悪臭.com

 
 

悪臭とは?

悪臭が発生する水処理施設

不完全な水処理、間違った水処理は悪臭が発生します。臭いを発生させない水処理で、環境にもコストにも、常識を覆すパフォーマンスをご提供します。アルゴンにお任せください。小さな設備で、リーズナブルに、水処理ができます。排水を再利用可能な水へと再生する信頼のシステムをご提供いたします。

汚泥を抑えたシステム

悪臭のない水処理

水処理でまだ汚泥処理を必要としていますか? アルゴンの水処理では汚泥処理は必要ありません。微生物に適した生存環境を作ることで処理能力を最大限に引き出します。微生物に最適な環境を作るため汚泥が発生しません。今までの常識は捨ててください。汚泥の発生する施設は環境にも悪影響を与える施設です。汚泥も残さず再生するアルゴンが本当のエコを実現します。

悪臭に責任を持ちます!!

悪臭のない除外施設

現在の水処理システムは本当に効果がありますか? 悪臭や汚泥が出てもほったらかしではありませんか。アルゴンシステムなら、悪臭は出ません。汚泥も残りません。アルゴンは水のトータルコンサルタントメーカーです。設備の販売、設置をするだけではなく、責任をもってメンテナンスもサポートもいたします。

 
 

なぜ悪臭が?

悪臭の原因は硫化水素です。硫化水素はコンクリートを溶かします。硫化水素によってコンクリートが溶け出し剥き出しになった鉄筋が錆びてビルを崩壊させます。 ビルの地下にある粗悪な水処理施設がすべての原因です。水処理施設に異臭が立ちこめていませんか。水処理を適正にしているビルでは、コンクリートが溶けることもなく耐久性があります。アルゴンシステムは、処理水槽内に特殊接触材を設置することで、微生物の安定した生存環境を作ります。そのため定期的に微生物を追加投入したり、薬品を投入する必要はありません。また汚泥が発生しないため産業廃棄物などの処理コストが削減できます。再生した水は再利用もできます。

※悪臭は発生しませんが、悪臭ではないほんのわずかな分解臭を感じることがあります。

悪臭の原因発見から解決まで...

ビルの周りの立ちこめる悪臭... 硫化水素がビルを崩壊させ、異臭に満ちた街にします。驚かないでください。本当の話です。諦めていませんか、この悪臭の対策を。 水処理を"アルゴンシステム"にすれば、悪臭はなくなります。中途半端な水処理こそが、周辺に悪臭をもたらし、ビルをも崩壊させます。アルゴンシステムの水処理をすれば食品工場の排水も厨房の油脂を含んだ排水も雨水も同じように扱うことができます。
アルゴンシステムの水処理をすれば汚泥発生の心配はなくなります。汚泥処理の必要もありません。 また消毒や中和のための薬品投入も微生物の追加も必要ありません。
汚泥が出ないクリーンでエコロジーなシステムは、高額な産業廃棄物処理費用もかからずコストパフォーマンスにも優れています。地域によっては下水道料金を抑えることも可能です。